本格的なレーザー脱毛との違い
脱毛体験が無事終了して
レーザー脱毛をしても問題ないことがわかったので
いよいよ本格的なレーザー脱毛を始めました
試験照射と本格的な照射の違いは
まず、レーザーの出力です
1回目の照射の時は
まだ抑え目の出力だったので
試験照射の時と同じで
ほとんど痛みを感じませんでしたが
2回目からは徐々に出力を上げていくので
結構痛みを感じるようになります
試験照射の時のような
ほぼ無痛の状態がずっと続くと思っていたので
ちょっと残念でした(^.^)
もうひとつの違いは、施術時間の長さです
特に、腕や脚などの広い部位を脱毛する場合は
数ショットなら大したことは無い痛みでも
20~30分も続くと
結構辛いです(>_<)
でも、施術をしてくれるお姉さんと
おしゃべりをしていると
気がまぎれるし、時間も短く感じるので
私はいつも雑談に華を咲かせています♪
あとは、レーザーの出力を上げていくと
赤みが強く出るようになったり
脱毛当日~翌日にかけて
若干の痒みが出るようになります
1回目はまだ様子見
2回目からは本調子での照射だったのか
2回目のレーザー脱毛が終わった後に
クリニックから炎症止めのクリームを貰いました
(私の行ったクリニックは無料でした)
「痒みが酷い場合は冷やしてくださいね」
と言われたのですが
私の場合
クリニックから処方してもらったクリームを塗れば
痒みはすぐに治まります
結局、脱毛回数を重ねても大きなトラブルは無く
現在では他の部位にも手を出しつつ
レーザー脱毛ライフをエンジョイしています(o'∀')b